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[BUYMA]薄利多売から抜けろ!簡単なリサーチ方法とは?

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物販業界での「薄利多売」

物販という業界では、「薄利多売」という戦略は多くあります。

 

しかし、薄利多売の様な戦略はいつまで経っても時間を切り売りしながら活動することになるので、オススメはしないです。なぜなら、ある程度外注さんにアウトソースしたとしても、利益率が低いのであれば、資金効率も悪いからです。

BUYMAというプラットフォームを考えると、薄利を大量に販売するより、ハイブランドを少数販売する方がメリットあります。SEO的に有利なAmazon等の方が、薄利多売のスケールメリットがあるように思えます。

しかし、薄利多売のショッパーさんは増加しているように見受けられます。
おそらく高利益の商品を見つけられないのでしょう。

BUYMAでは、薄利よりも売れないことの方が一番怖いです。
そうすると、利益があまり出てなくても受注がある事によって、変な安心感が生まれ、薄利多売でもいっか、みたいな気持ちになってきます。

 

もちろん時間は有限です。

高利益商品のリサーチに全ての時間を使えないです。 様々な制限の中で、高利益の商品をリサーチするには、いくつかのテクニックがあります。

・薄利多売の商品ばかりを取り扱っている人

・自転車操業のような資金の流れになっている人

・高利益商品の販売にシフトチェンジをしていきたい人

 

上記に当てはまるような方は、ぜひ今回のブログを読んでみて下さい!

 

 

薄利多売戦略から脱するには?

どうやったら薄利多売から

抜けることができるのでしょうか?

ターニー
ターニー

それにはシンプルな答えがあります!

これを避ければ解決できます!

 

なぜ薄利多売になってしまうのでしょうか?

薄利多売っていうものの「薄利」とはどういう意味でしょうか?

「低い利益額」それとも「低い利益率」?

どちらを指しているのでしょうか?

 

どちらも指しているとも思いますが、今回の文脈上自分の時間を切り売りするのは

「低い利益額」ではないでしょうか?

 

「低い利益額」とは?

例をあげて考えてみましょう。

AケースとBケースで考えてみます。
両者ともに利益率が10%とします。
AとBで異なるのが販売額です。

Aケースは、10,000円で販売されました。
それに対し、Bケースは、100,000円で販売されました。

利益率が10%なので、
Aケースの利益は1,000円、Bケースの利益は10,000円です。

 

上記の2ケースを比較してみましょう。
利益率は同じですが、Bケースは全然OKだと思いませんでしょうか?

たとえば欲しい収入が30万円とした場合、Aケースの場合は300品、Bケースの場合は30品売ればいいわけです。

フィーリングで考えてみましょう。
全然Bケースなら十分達成できそうですよね笑

 

出品価格を上げるべき

この例を踏まえて分かるとおり、薄利多売とは、出品価格の安い商品ばかりを扱っているパターンが多いんです。

出品価格が安いと、その分受注数も増えます。なぜなら安いからです。
出品価格が高いものは、経済的に裕福な方しか購入できないので、受注数は安いものより減ります。なぜなら購入可能母体数が少ないからです。

BUYMAの統計上、商品単価が低ければ低いだけ、利益率は低くなっていく傾向があります。もちろん例外はあると思いますが、 おしなべて商品単価が低くて利益率が高い方はなかなか見たことが有りません。

ちなみに私は現在約20%くらいを維持しています。はじめて数ヶ月経ちますが、20%を切ったのは2ヶ月くらいしか有りません。切った際も利益率は17-19%くらいでした。

 

上記のように、BUYMAでは販売価格次第で、利益率が予想できてきます。
なので、リサーチする際は、その観点を取り入れましょう!

具体的には価格設定を25,000円以上に設定した上で、リサーチしていきましょう。
これは一例で、利益率10%を踏まえ、最悪でも1品で2,500円以上の利益を取っていくことを想定しております。こうすることで、検索結果の表示自体から消えるのでリサーチしなくなります。 こうする事で限られた時間の中で、必要ない商品を表示せずに必要な情報だけを取捨選択することができます。

また上記の一例で慣れてきたら、どんどん商品価格を上げていきましょう。

目指すは10万以上を目標に頑張りましょう。
単価が高いから仕入先を見つけにくいと言うものではありません。
むしろ単価が低いものと難易度度考えれば、あまり変わらないです。

簡単なマインドセットで、薄利多売から脱出しましょう!

 

まとめ

今回、薄利多売から抜け出す方法を説明させて頂きました。

このような簡単なテクニックで薄利多売から抜け出すきっかけになれば幸いです。

 

それでは、また明日!



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